アイスバーのような見た目が可愛い「大須ういろ」

グルメ

2019/07/30

アイスバーのような見た目が可愛い「大須ういろ」

名古屋銘菓「大須ういろ」の ウイロバーを頂きました!! 


そもそも「ういろう」とは漢字では「外郎」と書き、600年もの昔に中国の米粉と砂糖で作られたお菓子を日本に伝えた人が「礼部員外郎(れいぶいんがいろう)」という官職にあったことからこの名前が付いたそうです。


「大須ういろ」は「ういろう」がおしゃれに進化しアイスバーのような見た目が可愛いんです♪ 



フレーバーはさくら、くろ(黒糖)、しろ(プレーン)、ないろ(あんこ)、まっちゃの5種類。


どれから食べようか悩んじゃいますよね😌


私のおすすめは、まっちゃ🍵とさくら🌸
原料は米粉を使っているため、食べてみると見た目以上にもっちりとした食感がたまらなくやみつきになりますよ~。



おしゃれなクラフト紙のパッケージも可愛いく、味も楽しめるので女性は間違いなくキュンとする名古屋土産の新定番ですね♪


素材を吟味して使用しているので、甘味も控えめでういろ本来の、淡白で上品なあっさりとした懐かしさの中に新しさのある味なのでぜひ買ってみては?💁‍♀


詳細
http://www.osu-uiro.co.jp/



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